色々なところで見たと思いますが、またありきたりにWBC日本−アメリカ戦のことについて書きますねw
夜寝ないで、6時からの試合をテレビで見てたんですね。
点を取り合い、3−3で7回くらいまで進んだわけですよ。
その頃には、「早く点取ってボクを安心させて眠らせてください…むにゃむにゃ(?)」な感じだったわけですよ。
そして1アウト満塁のチャンス、タッチアップしてギリギリホームインできるかどうかというところにフライが上がったんですよ。
そこでは眠気も飛んで、「西さん(西岡さん)行けー!!」な気分だったわけですよ。
そして見事にホームイン!
これで安心して寝れるっ…と思ったら、アウト…?
審判さんの判定で、西岡さんのタッチアップがフライングだったのでアウト、得点も取り消しとなったそうです。
その後同点で9回まで進み、9回裏アメリカのサヨナラ勝ち。
後から聞いた話などでも、誰が見ても西岡さんのタッチアップは完全にセーフだったようです。
なので、アウトと判定した審判さんの判定は完全に誤審だとして話しますね。
アメリカチームに対するひいきが審判さんには完全になかった、ということも前提にします。
そんなのあったらもうスポーツでも真剣勝負でも何でもないですからねw
審判さんも人間なんですから間違え、誤審はあると思うんですよ。
でも、舞台はWBC、(実はよく知りませんが)野球の大会の世界の最高峰、これまでにない大舞台ですよ。
よく
「失敗は成功の元。」
「間違えは誰にでもある。」
「失敗を次の成功に繋げるようにすればいい。」
なんてことを言われますよね。
でも、この試合はその審判さんの審判人生における最大の大舞台。
今まで審判人生で犯してきた失敗によって得た経験を糧に最大の良い判定をしなければなりません。
しかし、それを失敗してしまった。
一番の大舞台なので、もう「次」なんてないものと同じ。
この審判さんの審判としての今までの失敗、経験は全てムダ、意味のない物だったことになるわけです。
夜寝ないで、6時からの試合をテレビで見てたんですね。
点を取り合い、3−3で7回くらいまで進んだわけですよ。
その頃には、「早く点取ってボクを安心させて眠らせてください…むにゃむにゃ(?)」な感じだったわけですよ。
そして1アウト満塁のチャンス、タッチアップしてギリギリホームインできるかどうかというところにフライが上がったんですよ。
そこでは眠気も飛んで、「西さん(西岡さん)行けー!!」な気分だったわけですよ。
そして見事にホームイン!
これで安心して寝れるっ…と思ったら、アウト…?
審判さんの判定で、西岡さんのタッチアップがフライングだったのでアウト、得点も取り消しとなったそうです。
その後同点で9回まで進み、9回裏アメリカのサヨナラ勝ち。
後から聞いた話などでも、誰が見ても西岡さんのタッチアップは完全にセーフだったようです。
なので、アウトと判定した審判さんの判定は完全に誤審だとして話しますね。
アメリカチームに対するひいきが審判さんには完全になかった、ということも前提にします。
そんなのあったらもうスポーツでも真剣勝負でも何でもないですからねw
審判さんも人間なんですから間違え、誤審はあると思うんですよ。
でも、舞台はWBC、(実はよく知りませんが)野球の大会の世界の最高峰、これまでにない大舞台ですよ。
よく
「失敗は成功の元。」
「間違えは誰にでもある。」
「失敗を次の成功に繋げるようにすればいい。」
なんてことを言われますよね。
でも、この試合はその審判さんの審判人生における最大の大舞台。
今まで審判人生で犯してきた失敗によって得た経験を糧に最大の良い判定をしなければなりません。
しかし、それを失敗してしまった。
一番の大舞台なので、もう「次」なんてないものと同じ。
この審判さんの審判としての今までの失敗、経験は全てムダ、意味のない物だったことになるわけです。


